展示会には何千もの商品が並ぶ本当の選品とはそのにぎわいの中から暮らしに根づく価値を見つけること

代表取締役社長の王詩瑜が東京インターナショナル・ギフト・ショーを訪れ、日本の生活用品、食品、消費トレンドを調査しました。外観だけでなく、使い方、品質の安定性、パッケージでの伝え方、台湾の暮らしに取り入れられた際の実際の使用場面まで検討します。

会場で直接対話することで、ブランドの原点や商品設計の考え方を理解できます。そして実際の課題を解決できるか、長期的な価値があるか、台湾の消費者へ紹介するにふさわしいかを、より正確に判断します。

良い選品は第一印象だけで終わらない長く使ったあとも選んでよかったと思えるもの